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ハンギングをバッサリと切り戻し

しんご

 春のハンギングバスケットを11月まで咲かそうとすると、その間、2度ほど切り戻しが必要となります。
 今日は、乱れて彩を欠いてきたベゴニアのハンギングのベゴニアを1節、2節残し、バッサリ切り戻しました。
 梅雨が開けるころには頃には、元気な花をいっぱいつけていることと思います。

20190703-1
◆ ベゴニアを主体としたハンギングバスケット(2019,7,3)

20190703-2
◆  切り戻し前後のハンギングバスケット(2019,7,3)

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Posted byしんご

Comments 2

There are no comments yet.
yumi  
おはようございます^^

彩が少なくなる中で
ベコニアは暑さに強くてリーフの色も多彩で
ガーデナーにとってはありがたいお花ですね。。

こまめな手入れこそがお花を長く楽しめる秘訣
わかっていてもなかなかできないです

白いフェンスにベコニアが似合いますね。。

2019/07/04 (Thu) 07:05 | EDIT | REPLY |   
しんご  
yumi さんへ

 yumi さん、コメントありがとうございます。
 ベゴニアは、切り戻し時期が遅れても、刈り込んでしまっても、株元から元気な芽を拭きます。
 難しいのは、ペチュニア。見ごろを過ぎて切り戻しても、株は既に弱っており手後れ。綺麗に咲いている時に切り戻しって、なかなか出来ないですね。
 

2019/07/04 (Thu) 07:29 | EDIT | REPLY |   

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