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電気の傘をハンギングバスケットに

しんご

 「淡路夢舞台のハンギングバスケット・コンテナガーデンコンテストに出展しているハンギングバスケットのバックと容器はどうなっているんですか。」と、お問い合わせをいただいております。
 淡路の会場でも聞かれましたが、「電気の傘」を使っています。
 今回のテーマが「ジャパネスク―伝統がモダンを生む」というもので、「和のデザインパターン・形」「色」「素材感」等を用い「伝統からモダン」を生み出すというものだったので、ニトリの生活家電・照明売場で見つけた「電気の傘」を使いました。
 今までから、竹や籐の籠はハンギングに使われていますが、麻糸のようなもので作られた半球形がとても綺麗でオシャレと感じました。

 今回、ハンギングの資材に新品を使いましたが、リサイクルショップには、結構おもしろいものがあり、少々壊れていても異なる目的で使えば立派なガーデニング資材になります。その上、お安く手に入ります。

 「電気の傘」の中には、伊藤商事のハンギングバスケット容器「スリットバスケットSLT-25」と「エレガンスバスケットWB-30」を使っています。
 ○伊藤商事のハンギングバスケット容器 → リンク
 ○コンテスト出展作品 → リンク

あわじコンテスト作品のバック
 ◆ 淡路の「ハンギングバスケット・コンテナガーデンコンテスト」作品のバック(2016,10,23)


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Posted byしんご

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