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コンテナなどの植込みを解体

 春から夏に植えたハンギングバスケットやコンテナは、花が終わり、もう鑑賞に堪えられなくなっています。
 ガーデンを見渡すとそんなコンテナやハンギングバスケットがゴロゴロしていて、50~60は、ありそうです。
 今日は、そのコンテナなどの植込みを一部解体整理しましたが、根は、容器にぎっしりとつまり、食い込んでいます。
 この植込みの花苗を廃棄処分してしまえば簡単なのですが、花を愛するがゆえ、一年草以外は捨てられず、ポットに移し替え、残しています。

 また、4~5年使っている木製の額縁コンテナは、土と接触しているところが腐っており、修理も必要です。
 解体整理が終われば、水洗いして、ペンキ塗りも待っており、一冬掛けての作業です。

コンテナ容器の整理
 ◆「GW時期の額縁コンテナ」と「解体作業」の様子(2016GWと2016,12,7)


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こんばんは。
寄せ植えの解体や、残った土を再利用するために土をふるったり、時間がかかって大変です。
しんごさんほどは鉢の数はずっと少ないですが、それでも面倒で途中で投げ出したくなります。
暖かい日に、春に向けての可愛い苗を植えこむために少しづつ頑張っています。
しんごさんも、無理しないで来春に向けてぼちぼち準備してくださいね。
[ 2016/12/09 19:32 ] [ 編集 ]
 よっちゃん、コメントありがとうございます。
 寄せ植えを一鉢作ったら、一鉢解体できればいいのですが、整理できない性格ゆえ、寒いこの時期まで溜め込んでいます。このようなことは、暖かい日の作業ですね。
 ただ、解体の土は、畑の土壌改良として入れるので、そこは手間が省けます。
 よっちゃんのところもバラの鉢植えなど沢山あるので、寒い日は無理しないでくださいね。
[ 2016/12/09 23:11 ] [ 編集 ]
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プロフィール

しんご

Author:しんご
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1957年滋賀県生まれ、男性
◎ハンギングバスケットマスター
  (日本ハンギングバスケット協会)
◎花育アドバイザー
  (全国花育活動推進協議会)

ホームページ「私のガーデニング」(2002年~2015年)もご覧ください。
 http://www.zc.ztv.ne.jp/shingo/

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