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「コリーナ」の秋(近江八幡市)

しんご

 稲刈りのシーズン。秋の「ラ コリーナ近江八幡」に立ち寄りました。
 屋根一面が芝に覆われたメインショップを抜けると、そこは田園が広がる秋の風景、稲刈りが行われていました。
 この「ラ コリーナ近江八幡」は、滋賀県で観光入込客数が1番多いところで、今日も平日だというのに大勢の人で賑わっていました。
 〇 たねやグループのHPにリンク

コリーナ2

コリーナ1

コリーナ3

コリーナ4
 ◆ 「ラコリーナ近江八幡」(2018,9,13)

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Posted byしんご

Comments 6

There are no comments yet.
田舎のオ-ドリ-  

あの人気スイ-ツグル-プの運営でしたか☆

美味しさにも
たくさんの自然にも出会えそうですね☆


今日もお元気願っております☆彡

2018/09/14 (Fri) 06:04 | EDIT | REPLY |   
yumi  
おはようございます^^

うわ~風情があって、趣があって
緑がとっても優しい・・

和と洋が同居してるような光景・・
素敵な所ですね
一日中楽しく過ごせそう(^^♪

屋根を覆い尽くした芝の管理は大変でしょうね
日本の風土では芝は難しいと聞きましたけど・・

2018/09/14 (Fri) 09:10 | EDIT | REPLY |   
nonohana626  
nonohana626

稲刈りの様子、懐かしく拝見しました。
わがやも、こうやって稲を干していました。
こちらでは、これを「ハゼにかける」と、言っていました。
ここへ、刈り取った稲の束を、せっせと運びました。
夕方、日暮れ後になると、作業は終わり、家族は家に帰るのですが、わたしは、「落ちた穂を拾い集めて、ここへ干しておきな。」と、言われました。
実家が農家でなかったため、この段階で、わたしは、クタクタになっていました。
そのあとの、落穂ひろいは、足も満足に上がらず、刈り取った後の稲の株につまづいて、何回か転びました。
農家の大変さを実感した、稲刈りを、鮮明におもいだしました。

2018/09/14 (Fri) 18:29 | EDIT | REPLY |   
しんご  
田舎のオ-ドリ- さんへ

 田舎のオ-ドリ-さん、コメントありがとうございます。
 菓子は、季節や自然に関係が深く、店に行くとその彩りなど楽しいですね。

2018/09/14 (Fri) 22:35 | EDIT | REPLY |   
しんご  
yumi さんへ

 yumiさん、コメントありがとうございます。
 このお店は、地域の小さな和菓子店でしたが、今や洋菓子クラブハリエのバウムクーヘンの大人気、洋菓子技術の世界コンテストで有名になっています。
 コリーナは、「何?」という建物ですが、まだまだこの一帯整備が進められるようです。

2018/09/14 (Fri) 22:48 | EDIT | REPLY |   
しんご  

 こちらでは、稲を干すものを「稲架(はさ)」と呼んでいます。
 こうして天日干しすることで、藁の水分が転流して、お米が美味しくなると聞いたことがあります。
 鎌で刈って稲架に干すこと。落ち穂拾いも懐かしいですね。

2018/09/14 (Fri) 23:00 | EDIT | REPLY |   

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